お客様インタビュー:【共栄建機様】監視・管理されている感が強いものは使いたくなかった

まだ暑いですが、風の中に秋を感じますね~

個人的には暑いほうが好きなので、夏が過ぎてしまうのは残念です。

さて、8月は弊社のODIN リアルタイム配送システムをご利用いただいているお客様をご訪問しようと思いまして、何件か回らせていただきました。┌o ペコッ

今日ご紹介するのは、「共栄建機株式会社」様です。

https://www.kyoeikenki.jp/

溶接機をはじめとした、工業用機械のレンタルを行っていらっしゃいます。

2018年からご利用いただいております。

詳しいインタビューの内容は、下記をご覧いただきたいのですが、

導入事例 共栄建機株式会社様

私的に思った個人的なハイライトをこちらに書いておきます。

 

代表取締役 菅様にお話をお伺いしたのですが、

「監視・管理されている感が強いものは使いたくありませんでした。」

というお話に感銘を受けました。そして、そういう見方もあるんだなと目からうろこでした。( Д ) ゜ ゜ポロッ.

世の中、すでにGPSを取っていろいろやる、という仕組みはいっぱいあります。弊社のものも、それに含まれます。

デジタルタコグラフやドライブレコーダーのように、ずっとスピードを取得するとか、動画を取って監視するというものもあるんですよね。

そういったものは、ドライバーさんのモチベーションを下げてしまうのでやりたくなかった、ということなんです。

社員思いの社長さんでいらっしゃいます!(๑>◡<๑)

仕事をするにあたって、モチベーションや気持ちって本当に大事ですからね。(`・ω・´)

また、いろいろ日々ご利用いただいている中でのお話をお伺いできまして、ありがとうございました。

それにしても、夏の暑い日の2時に行ったんですよ。
生麦駅から共栄建機さんのところへテクテク行ったんですけど、あたりは倉庫ばかりで、大型トラックしか走ってなくって、歩いているのは我々だけでした…w

個人的に、普段触らない機械を見たり、トラックを見たりするのは好きなんですよ!

ワクワクしますね!(๑>◡<๑)