映像情報メディア学会誌さんに「30歳までド文系だったのに技術者になった私」という記事を寄稿させていただきました


映像情報メディア学会誌さんという学会誌がありまして、そこでなんと、「輝け!リケジョ」という企画があるそうなんですね。

で、なぜかお声をかけていただいて、寄稿させていただきました┌o ペコッ

私って全然リケジョじゃないんですがっ!!!!

表題のように、ド文系人間だったんですがっ!!!

なんか、今はリケジョとみられているらしいですね?( ゚Д゚) 自分でもびっくりします。

 

このコーナーは、女性にもっと理系を目指してほしい、というのが趣旨だそうなので、私が日ごろ思っていることと合致してました。

文章は結構長いんですが、日ごろ思っていることなんで、スラスラ出てきて、あっという間にかけちゃいました。

日ごろ思っていること…それは、

「女子にもっと、ITの世界、それも広報とかじゃなくって、エンジニアの領域にもっと女性が来てほしい!」

と思っていることです(`・ω・´)

 

プログラマーって、本当にハードル低いんですよ。

だから、もっと気軽に志してほしい!

私も、30歳から始めたことですから!

そして、楽しいし⊂(^-^)⊃

 

社会人で、自分の仕事が楽しいって言える人、、なかなか少ない…らしい。

でも、私は仕事が楽しいです★

何かを作る仕事は楽しいんじゃい!

もちろん、大変な時もありますが( ´Д` )

この記事を書いたときは、仕事が平和だったので、

「早く帰れてます!キャッキャッ」

とか書いてますが、今は大変に忙しいです。(;´Д`)

 

でも、それは人生上り坂じゃないと面白くないじゃんw

「俺はようやく上り始めたばかりだからな!この果てしなく遠い男坂をよ!!」

って言えないと、面白くない。とりあえず、私はそう思ってます⊂(^-^)⊃

2 thoughts on 映像情報メディア学会誌さんに「30歳までド文系だったのに技術者になった私」という記事を寄稿させていただきました

  1. とてもいい記事ですね(微笑)。
    やっぱり面白いことをやる(やり続ける)のが一番♪

  2. 本当ですか?ありがとうございます。⊂(^-^)⊃
    ふーたさんも楽しそうですよね~ 何よりですっ!

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