クロスプラットフォームウイルスのサンプルコード


今日は本当についていない日です。(つД`)

というのも、営業で外出中に、傘がないためコンビニによったところ、ちょっと目に触ったらいきなり視界がぼやけました。

「あ、コンタクト落としたんだ」

と気づくまでしばしかかったんですが、ハードコンタクトが単にずれただけかと思いました。が、ずれた時の痛みはないし・・・ひょっとして落とした??と思ったその時、サラリーマンらしき男性がさっと横を通り過ぎ、軽い「パキッ」という音が。。。

さぁーっと血の気が引くのが分かりました。

なんと、そこには粉々になったコンタクトの残骸が・・・

ああ、これ、酸素透過性が一番いいやつで、1万以上するのに!!
なんで、こんなにはかないんだ!

。。。ううう。。。

以前書きましたが、私視力が本当に悪いんです。今、0.01無いんじゃないかな・・・。
でも、その後仕事があったので何とか片目でしのぎましたが、PCとか操作しづらかったです。やっぱり人間って手と目がつながってるんでしょうね。

私がたまたま落としたところを、人が通る確率なんて、とっても低いだろうに。
ついてなさすぎです。何かまた悪いことが起こりやしないか心配です。

「落としたかも」と思ったときは、恥も外聞も無く、その場にいる人にフリーズしてもらわないとダメですね。

さて、今日はコレ。

WindowsもLinuxもターゲット、クロスプラットフォームウイルスのサンプルコード

タチ悪い・・・しかし、Linux向けのウイルスは続々増えそうですね。
オープンソースだから安全、とかいうのはやはり幻想なんでしょうか。

2 thoughts on クロスプラットフォームウイルスのサンプルコード

  1. ご無沙汰しておりました。
    コンタクトは・・・
    ご愁傷様です。
    でも、前向きに捉えて(?!)ふーたろー1号のようにメガネ生活をなさってみては??です(微笑)。
    で、本題(??)のクロス・プラットフォームのウィルスについては、OSSとセキュリティの関係については、そう単純に決まるモノではないと思います。
    むしろ、Linuxが(Vistaの間隙(?!)をぬって)コンシューマ用OSになってくれるかどうかの方が気になります。
    Vistaはいろいろなバージョンがあるようだけど、要求されるハードウェア・スペックが高いので(微苦笑)。
    23日のBlogで(も)問題視(??)されていたように、「まだまだ使えるのに廃棄されるPC」が増えたときに、低スペックで使えるOSがあると良いとおもうのですがね(しみじみ)。

  2. あ、入れ違っちゃいましたかね?
    私、本当に目が悪すぎてメガネじゃ一日持たないんですよう。
    Linuxのコンシューマー普及はまだまだ難しいでしょうね~。
    WindowsPCの値段がどんどん下がっていることや、それに比べて個人でLinuxをやろうという手間ひまや使い勝手を考えると、そういうことが好きな人以外にはとても見合わない状況だと思うので。。。

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